気になる1枚、お薦めの1枚を紹介する「今日のロック・ユー♪」なるコーナーを作ってみました
「今日のロック・ユー♪」は、温故知新なこの1枚

1970年前後に活躍したジャンル分けするならばブラス・ロックのバンド「ブラッド・スウェット&ティアーズ」の、1969年の作品。 その名も「ブラッド・スウェット&ティアーズ」
邦題は誰が訳しても「血と汗と涙」という空手バカ一代のような訳にしかんらんわなぁ〜(^_^;)
やってる音楽は「ブラス・ロック」の一言では収まりきらない、69年の音楽シーンを象徴するような革新的バラエティーな内容。
ブラス隊(金管楽器)の演奏はもとより、ジャズ的な演奏も光り、そのグルービングな演奏にすこぶるソウルフルなヴォーカルが乗っかっていい感じ
更に、時代を先取りし過ぎて「クラシック界の変人、異端児」扱いされた作曲家「エリック・サティー」の曲をも取り入れた、まさにプログレッシヴ・ロックな名盤ですね。
プログレッシヴだけど、ソウルフルでジャージーだから、寛いだ時に聴くのにもピッタリ
随所にクリームの「サンシャイン・オブ・ユア・ラブ」や「スプーンフル」のリフを散りばめたりして「ニヤリ」とさせられる、仕掛けも凝った1枚です
ロック・メタルのブログランキングです。 ロックハウスの存在を1人でも多くのロック・ファンに知ってもらうために熱いロック魂で、ここに強烈なクリック一撃お願いします。
http://blogranking.fc2.com/in.php?id=453760
検索キーワード:愛媛県 松山市 ハード・ロック・バー おとなのロック・バー おとなのロック酒場 ハード・ロック プログレ ヘビー・メタル ヘビメタ メロディック・メタル シンフォニック・メタル ブルース クロスオーバー フュージョン

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やってる音楽は「ブラス・ロック」の一言では収まりきらない、69年の音楽シーンを象徴するような革新的バラエティーな内容。
ブラス隊(金管楽器)の演奏はもとより、ジャズ的な演奏も光り、そのグルービングな演奏にすこぶるソウルフルなヴォーカルが乗っかっていい感じ

更に、時代を先取りし過ぎて「クラシック界の変人、異端児」扱いされた作曲家「エリック・サティー」の曲をも取り入れた、まさにプログレッシヴ・ロックな名盤ですね。
プログレッシヴだけど、ソウルフルでジャージーだから、寛いだ時に聴くのにもピッタリ

随所にクリームの「サンシャイン・オブ・ユア・ラブ」や「スプーンフル」のリフを散りばめたりして「ニヤリ」とさせられる、仕掛けも凝った1枚です

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